緊急COVID-19対策 自宅でできる介護予防と貯筋トレ

はじめに

新型コロナウイルス感染症=COVID-19が2020年から世界中で集団感染や市中感染し続けています。感染拡大を防止するため3蜜(密閉・密集・密接)を避け、手洗いなど生活行動の励行や外出自粛(Stay Home)を余儀なくされている。このような生活を長期にわたって継続すると人や動物は「運動不足」に陥り、身体が固く足腰が弱ってくる。特に発育発達期の幼児・青少年、体力運動能力は著しく低下する中高年者が運動不足の影響を受けやすいと言われている。

「自宅で出来る介護予運動と防貯筋トレ」の提案

1)実施に当たっての留意事項

①各人の経験度・体力水準や運動能力に合わせて「できる範囲」で行いましょう

②体調が悪い時や体のどこかが痛む時には止めましょう(休憩しましょう)

③キツイ時には無理をしないで「ゆっくり」「少な目」に運動しましょう

④もう少しできる場合は「立って」「速く」「強めに」運動しましょう

⑤始める前に「ウオーミングアップ」(準備運動)で身体をほぐしましょう

⑥終わったらまた「クールダウン」(整理運動)で身体をほぐしましょう

⑦可能ならば1日朝と夕方の2回を毎日続けるといいですね

⑧3蜜(密閉・密集・密接)を避けて自宅で「チータの365歩のマーチ」歌いながら元気よく出来るといいですね。

実際のウオーミングアップと介護予防貯運動・筋トレ

介護予防貯筋トレ001

介護予防貯筋トレ002

介護予防貯筋トレ003

介護予防貯筋トレ004

 

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地味ではあるが、まず各自の感染防止と行動自粛⤵

2020年前半はCOVID-19感染拡大(新型コロナウイルス感染症)で日常生活、教育、仕事、地域活動、文化・芸術活動など多くの変更や影響を余儀なくされた。特に感染拡大防止のための3か月にもおよぶ行動自粛ステイホーム生活が続きました。そのため多くの人が日常が大きく変わり、心身に変化や不調を生じている人も多いと言われています。

そんな2020年前半での私の所属や活動の様相は大きく異なっていた。

ウインタースポーツは「雪不足」と「コロナ」で全く活動無し。昨年シーズン初めの飛騨丹生川のほうのきスキー場でのSAJ研修会(これも雪不足で座学理論研修が培増)を最後に来生きクラブでの企画中止で指導もなくシーズンを終えた。こんなダブルパンチのウインタースポーツは初めてであった。

3月1日解禁日の渓流釣りも海釣りも同様に大激減、かろうじて1月に「フグ釣り」、6月に御前崎での「イサキ」の2回のみである。例年だと日本海での「真イカ」、近郊での「タコ」とハイシーズンのはずであるが、、、、残念⤵

自転車クラブ「abcRIDEサイクリング」の活動は、1月に名古屋三大寺社初詣ライドとクラブ総会を開催して、2、3、6月および7月と幹事さんのリーダーシップと参加会員の積極的な参加協力で安全に有意義にライドを楽しむことができました。
2020年前半のクラブニュースレター5月25号と7月26号を発行しましたので、ご一読ください。このクラブのニュースレターPDFファイルはクラブホームページにアップしております。


8月は熱中症予防でクラブとして活動せず、個人的には涼しい奥美濃ひるがので過ごしたいのですが今年は何が良いのか?いずれにしてもコロナで授業もオンライン授業やその日程も順延しお盆前までの仕事で夏休みの少ない今年の夏は感染症予防と熱中症予防に留意した生活と行動自粛の我慢生活をして9月の記念ライドおよび後半の授業と趣味の活動が出きますよう。

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COVID-19感染拡大の再発

2020年春の世界的なCOVID-19感染拡大の後、一時的な下火かと思わ

れたが7月中ばから再び猛威をふるってきた。

大学の授業もオンライン授業から対面授業になつたばかりでまたオンライン授業の再開の様相だ。

コロナ川柳①

最悪の コロナ拡大 またZOOM

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可憐な額アジサイ

未だ雨は少ないのですが、連日の気温上昇で門扉の下と玄関先の額アジサイが小さく可憐な花をつけました。

植物はコロナだろうが何だろうが日照と気温を感じて確実に芽をだし、葉をつけ、花を咲かせる👍

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布マスクより医療と苦学生に

新型コロナウイルス感染症の対策補正予算成立のGW(ガマンウイーク)前で僅かに4%しか配布されていない不評(とある個人の感想)で衛生的に欠品だらけ(事実今は配布を停止して検品中)の布マスク(アベノマスクとも呼ばれている)に費やす466億円の国費は無駄です。ただしマスクが全く無い人や欲しい人には配ればいい。

しかし今は、医療への人的・物的・経済的な補充や休業でバイトが無く退学を余儀なくされるバイト学生、今回のコロナ減収で苦しむ親の家の苦学生数万人に使って欲しい。
😢⤵️⤵️7年間奨学金とバイトのみで学んだ山村の小百姓の次男苦学生より😌🌸💕

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猛威を振るうCOVID-19

1月中旬から中国武漢から始まった新型コロナウイルス感染症COVID-19が日本や韓国に移り、イタリア、スペイン、合衆国へと全世界に拡散している。その被害は感染者および死亡者数の指数関数的増大、教育・福祉・医療など社会生への影響、スポーツや文化芸術活動の中止、経済活動停止や減速など全てに歴史上類を見ない大きさである。

東京オリパラ2020も1年延期が決定した。スポーツ科学分野で40年間仕事したり、大学スポーツの指導をした一人として、関係者のご苦労を察するが、その一番はアスリートであろう。モチベーション、体力、戦略戦術全てに再調整を必要とするであろう。

今年度から担当コマ数が少なくなったとは言え、44年目の大学での健康・スポーツ教育を準備し、大いなる期待をしていたが2020年度の学年歴も2回3回と変更となり、前期開始もGW明けに遅れそうだ。学生も担当教員も大きな不安の中での新年度のスタートである。さらに授業開始となっても2ヶ月は学生の居ない授業?Webによる遠隔授業になりそうだ。8回分のWeb教材や課題を作らなければならない。この点でも新たな不安や困惑の2020年度の開幕となった。

 

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東京オリパラとJOC

とうとう東京オリパラ2020の1年延期が決まり、発表された。

新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受けつつも、選手や競技団体、各国のオリンピック委員会の「不参加」までもの批判を受け入れざるを得なかったのであろう。日本政府や組織委員会は「中止」や「経済的リスク」を避け、やりたかったのか最後まで強気であったように受け止められる。

それにしても、五輪は誰のものだ。IOC=国際オリンピック委員会の元にある日本のスポーツ競技団体を束ねるJOC=日本オリンピック委員会の存在がこの一連の事態のなかでまるで見えない。延期を決めたIOCバッハ会長との電話会談は日本政府首相と官房長官、五輪大臣、東京都知事と組織委員会の5人。本家❓であるJOCが抜けてはいませんか。先ほどまで各競技団体の代表選考が進んでいたが、それは「代表内定」までであって、あくまでも代表決定権はJOCにあるように、オリンピックの種々の企画と執行に「スポーツ団体の意向」=「アスリートファースト」が貫かれるべきであろう。

オフィシャルスポンサーや政府の顔色をうかがい、企業はビジネスチャンスとしててぐすねを引く、そんな巨大化・営利主義的な五輪を再考すべきと思う。そうでないと、丁度80年前の戦争で中止となった東京五輪、40年前の政治に振り回されたモスクワ五輪のようにスポーツが文化として何時まで経っても自立できないであろう。

朝日新聞2020年3月24日

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東京オリパラの行くえ

新型コロナウイルスの世界的感染拡大の猛威は生活、教育、業務、娯楽、など全ての事柄に大影響を与えている。学校が休校閉鎖となり、スポーツやイベントの開催が縮小や中止となった。ビッグイベントのみではない、週1回の公営のグランドゴルフ場も3月末までクローズだ。図書館も公民館も映画館も利用できない。こんな経験は人生はじめてである。

ところで後100日少々で東京オリパラの開会式であるが、ギリシャオリンピアの丘で聖火の彩火儀式も聖火引き継ぎセレモニも異常な状況であった。

この聖火受け入れの東京では要人が「呪われたオリンピック」と意味不明な発言をして物議を巻き起こしている。「呪われたオリンピック」❓に違和感あり。

スポーツを正しく理解したい。それなりの立場や関係者の要人は特に重要なことである。モスクワオリンピックは呪われたのではなく、スポーツに政治が介入したのであった。あえて言うなら「呪われた」のではなく「歪められた」のである。それを行った要人達ちの言葉とは到底信じられない。

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「無観客」

2020が年3月新型コロナ感染症の感染防止と拡散防止を求めて「大規模のスポーツやイベントの中止・遅延・縮小」、「小中高校の休業」要請を受けてその期限には差があるが殆んどのものを中止している。アマチュアやプロ差を問わずサッカー、ラグビー、卓球、、、、。

しかし、プロ野球、高校野球、大相撲、マラソンなどは別らしい。出場者を縮小したり、無観客で開催している。この特別なスポーツや種目の開催にたいして「不公平」の意見も出ているのも事実である。

落ち着いたら是非ともスポーツ文化の発展の見地からもこの差=違いを検証すべきと考えた大相撲大阪場所初日の無観客テレビ観戦。

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グランドゴルフ攻略!

3月前辺りから自宅近くのグランドゴルフコースで入会したクラブの仲間(多くが先輩)とプレーを楽しんでいる。

90歳の大先輩に何時も負ける。もう10数年もこのコースでプレーしているので、このホールは右に曲がるとか、あのホールはプラス5mぐらい強く打つなどコース情報が完璧なのだ。コースを攻略し、とりあえずパープレーを目指すにはコース情報を分析してプレーするしか無いと下の写真のような「コース攻略情報」を作成し、ポケットに入れてプレーしている。まるでプロゴルファーが情報メモを見ているやつだ!💫

さて、攻略情報と練習の成果が出てパープレーを目指し、アンダープレーが出来るか?

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たかが漫画と思いきや

たかが漫画と何となく見流していたテレビでのディズニーピクサー漫画「リメンバー・ミー」。段々と物語りに引き込まれてゆく。こりゃただのアニメ漫画ではない。とある名古屋市内ホテルでの懇談会とパーティーでのほろ酔いが飛んでいく。

何がそんなに僕を引き込んでいったのか?ピクサーディズニーの、いやこの作品のストーリーが意味深いのに感動したのだろう。メキシコをイメージしたバックグラウンドらしいが結構日本の仏教や生活文化にも通ずるところもある。

家族、先祖、生死、希望、信頼、秘密、、、、色々な社会(人間)生活のキーワードがユーモアな画面と台詞の中に潜んでいる。いやあ、金曜日の夜の素敵なホーム漫画映画観賞でした❗

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ヒトの上肢(前肢)

石川県で療法士として活躍する大村さんの投稿とそれに対する小林のコメント。

【大村OTさんの投稿】

上肢 とは,四 足動物 における荷重分担 といった宿命から逃れた前肢である.四 足動物から,猿, 類人猿と進化するにしたがい,肩 関節が三次元的 可動域を獲得 し,前 腕 で回内外運動が可能 とな っ てきた.

そ のために,前 肢は大きな自由度を得ら れ,体 のほぼすべての部分に手を到達させること がで きるよ うにな った.し たが って上肢 とは,「二 足歩行 を完成 させ た人間にのみ与 え られた 自由な 前肢」といえる.(はじめに より)

【小林のコメント】

なるほどねー、勉強になる。

私は、ほぼ10か月前の自転車転倒による左肩関節の強打で疼痛緩和と可動域回復のリハビリテーションを未だに受けている。そんな訳で肩に関心がある。
ロッテの新人佐々木投手やマリナーズの菊池投手の肩関節は背部で両手を組んで、そのまま前に回旋できるそうな。究極の前肢(上肢)可動域人間やな😃

僕の肩も柔らかくなりたい。

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abcRIDEサイクリングクラブ創部20年の活動

6年目に入ったabcRIDEサイクリングクラブ代表としてのお手伝い、永くなりすぎている感がする。2020年のクラブ活動のスタートとして1月25日に名古屋3詣での笠寺観音、熱田神宮、大須観音をサイクリングで初詣した。ライドに引き続いてのクラブ総会を開き、表のように大筋決まった。

今年我がサイクリングクラブは創部20年を迎える。そこで総会に創部20周年事業を提案しその内容を 決めた。一つは、20周年記念品の作成、もう1つは20周年記念「しまなみ海道ライド」を実施するものだ。代表最後の年の活動が安全で楽しいものになることを願って。

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ウインタースポーツのスタート?

ウインタースポーツ2020が始まろうとしている❗が、多くのスキー場がこのような雪不足の状態だ。

ASJスノーボード指導者研修会2020で奥飛騨に来ているが、実技は隣の狭いスペースでやっとのこと。お陰で理論学習や子どもの「安全に」「楽しく」「上達する」SB指導のディスカッションを深めている。

ウインタースポーツに関わる個人や団体も「地球温暖化防止」に取り組む時期なのかな⁉️

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知多四国自転車巡礼満願。

2017年7月、abcRIDEサイクリングクラブは知多四国自転車巡礼を豊明市の1番札所曹源寺から開始した。

足かけ3年、8回目の今日の巡礼ライドの開始は東海市の清水寺、大府市の地蔵寺、88番札所円通寺でabcRIDEサイクリングクラブ知多四国自転車巡礼の満願となった。

初回には中日新聞に「自転車巡礼のスタート」が掲載され、途中知多半島ケーブルや知多メディアスCATVなどでabcRIDEサイクリングクラブの「元気な高齢者の健康・観光・信仰」が取材され、報道された。

巡礼満願では八事山興正寺で満願供養をしていただき、その後覚王山日泰寺に参詣して無事に終了結願できた。感謝・合掌😫🙏💦💦

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第27回ちた車いすテニスフェスタ

第27回ちた車いすテニスフェスタを開催します
日時:2019年12月7日10時~15時まで
場所:スポルトテニスアカデミー(東海市加木屋竹ケ谷93)(0562-35-0158)
内容:初心者レッスン、ボランティア体験会、ニューミックス交流ゲームなど
参加者:車いすテニスプレーヤー、スタンディングプレーヤー(ジュニア&レディス)、ボランティア
事務局:実行委員会代表小林masuok@live.jp、URL https://masuok.wordpress.com

※ちた車いすテニスフェスタの写真

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愛岐トンネル群の紅葉

11月30日朝JR中央線勝川駅ホールに12名のabcRIDEサイクリングクラブのメンバーとゲストの5名のサイクリストが集まった。今日の2019年最後の11月例ライドの目的地は、旧中央線定光寺愛岐トンネル群の紅葉であった。

トンネル群の公開最終土日の紅葉とあって沢山の来場者で狭いトンネル内が込み合っている🙇。紅葉は流石に赤や黄色ベストシーズンであった。

勝川から定光寺、高森台から松元町と春日井市北部の40kmを皆で走り、陽が落ちかけてきたのでJR春日井駅で解散となった。驚くことに数名の健脚組は東浦や刈谷まで2時間余り自走したそうな。

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西国三十三観音満願。

上)33番札所揖斐谷汲山華厳寺本堂、下)天橋立の成相寺本堂

2019年11月3日に3年越しの西国観音様バイク巡礼が無事に満願した。3回の巡礼では岡山への帰省や高野山詣り、有馬温泉での同窓会参加などこの機会を有効に使いながらの遍路でした。

毎年お参りしている来年の長野でのスキーバス事故犠牲者慰霊法要で長野善光寺結願を祈願しようと計画を立てています👌。さて、次の巡礼は何処にしようかな⁉️

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初スキューバーダイビング

台風前の9月5、6日和光大学ダイビングセンター主催の伊豆大瀬岬でのオープンウォータースキューバーダイビング研修に参加しました。
両日ともいい天気で初秋の駿河湾西伊豆の大瀬岬の海は透明度も良く、生物(魚介類)も。有意義な始めての基礎ダイバー実習でした‼️おまけにイギリスの世界公認ライセンスもゲット。いい体験でした。

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古希記念道央ツーリング

古希記念道央バイクツーリング(今回で4回目の北海道ツーリング)は8月19日午前6時に知多の自宅を出て25日午後4時に、1999キロ走って無事終了知多の自宅に帰宅しました👍

大まかなコースは知多→敦賀からフェリー→秋田→土砂降りの八甲田をかすめて→大間フェリー雷の函館→小雨の洞爺湖・支笏湖を経て石狩平野縦断し新篠津→日本最長直線国道を30キロ走って旭川→雨の中の日高沙流川キャンプ場から大雨の胆振厚真→苫小牧フェリー→仙台から常磐道で東日本震災地域を南下→鴨川→東京湾フェリーで三浦半島→湘南海岸→新東名で知多

5泊6日のツーリング、大雨雷を始め小雨まで合羽を着なかったのは1日のみ。そもそもツーリングや野外キャンピングも自然野外活動、天気も自然相手だし、多くの人々と交流し、安全に大自然を完走できたのが一番の収穫だ😉👍

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お寺でラジオ体操と掃除

7月26日梅雨明け前の暑い朝、名古屋市昭和区八事周辺の子ども達が中にはお兄弟姉妹で、母さんと手を繋いで、お祖父さんやお祖母さんと元気に八事興正寺の大仏さん前に集まってきた。

リードされるお坊様の挨拶、ラジオ体操に続いて本堂でお経を唱えお坊様の法話の後、参加者全員で本堂や書院、境内の清掃活動に奉仕した。解散前には、勿論活動とお経と奉仕にたいするご褒美をゲットし、「ありがとう」を大きな声で言ってそれぞれの家路に帰っていった。

今が少なくなった「自主的な地域活動」がお寺と地域と子ども会でイキイキと続いている。さらに解散の後も境内の小川でザリガニ釣をする自然の中でイキイキと暮らす子ども達がいる。どちらも大切にしたい「自然」「地域」「子ども」である。

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大相撲名古屋場所14日目2019年

大相撲名古屋場所14日目結びの相撲が終った後の土俵は、弓取式前には片付けられたが、紫色の座布団で埋もれた‼️
長年大相撲を観戦してきたが、こんな光景は初めてだった。早く固定式座布団にしないと「一大事の事故が起きる」よ、日本相撲協会様。

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初孫誕生と初参りの令和はじめ

1950年生まれの筆者は昭和、平成と生きてきて、この5月から始まった令和で次男ファミリーの初孫誕生と初参り、合わせて長男の家の安産祈願と嬉しいことが沢山あった。

ただ一つ残念なことは、3月30日にabcRIDEサイクリングクラブの企画で事故った肩の靭帯が断裂していたので未だに治療していることだ。もう2年くらいは働きたいので、オペは避けたい❗

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NFU硬式野球部1部入れ替え戦を逃す

NFU硬式野球部が愛知大学野球春季2部Bリーグ戦に優勝してA優勝の愛知産業大学と2部優勝決定戦を戦いました。

8ー3で先勝しましたが、2・3戦に惜敗して、残念ながら1部入れ替え戦を逃しました。

2019秋季リーグこそ念願の1部復帰を期待したいものです。リーグ戦中の名誉監督の浜島氏の逝去を乗り越えた部員、スタッフ関係者の頑張りを多くのOBと一緒に讃えたい。

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人生初のGW+3の記録メモ

人生初のGW+3(人呼んで10連休)が終わろうとしている。ど真ん中の30日火曜日は嬉しいことに非常勤講師の授業(仕事)があった。古希を迎えるあなたは「仕事」があることはありがたいことよと妻に度々言われている。日記代わりにこの10日間を振り返ってみた。

4月26日(金)先月のabcRIDEサイクリングクラブでの肩強打の怪我の再診にバイクで出かけ

4月27日(土)愛知大学野球2部B日本福祉大学硬式野球部の応援にバイクで

4月28日(日)内祝いの買い物と義母訪問、出産前の次男夫婦と夕食会

4月29日(月)玉ねぎの一部収穫

4月30日(火)NZU基礎体育A(バレーボール)の授業

5月1日(水)高校吹奏楽ドリームコンサート@センチュリーからひるがの山荘へ

5月2日(木)長男夫婦とひるがの山荘でBBQランチ→ひるがの山荘から下呂温泉木曽屋泊

5月3日(金)下呂温泉からの途中犬山の名経大Gで野球の応援して知多へ、菜未初めての帰省

5月4日(土)サクランボ収穫、タイヤ交換などなどゴソゴソする

5月5日(日)こどもの日(母への感謝)朝からのんびり、玉ねぎの収穫

5月6日(月)充電?

長い長い2019年のGWいやゴールデン10Daysでした。さあ、7日からまた元気に仕事だ。

 

 

 

 

 

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ゴールデン10後半

G1Oの後半、関東では大粒の雹が降って、野球も競馬も一時ストップらしいがここ中部・東海・愛知はまさに五月晴れの清々しい一日でした‼️

タイヤ交換、鳥の分を残してさくらんぼ収穫、五月人形の飾り付けとちまきの買い出しお供えを分担して完了👍「皆が元気で暮らせますように」🙏そして、各々の新しい命が無事に生まれ、育ちますようにと

祈りつつ願いを込めて👌

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大学スポーツ協会が発足

米国大学スポーツのNCAAの日本版、大学スポーツ協会=ユニバスが発足した。

「競技だけに専念する学生、授業中に来ない学生、出てきていても寝てる学生、なのに何故かスイスイと進級し卒業する?」と疑問視の声も少なくない。
「本来、一定の出席率がないと、試験を受ける資格すらないが、運動部の部長を兼ねる教授同士が、互いに単位を出す“貸し借り”が横行してきた。それが、近年は教授会で『ルールを守るべきだ』という声が出るようになり、厳しい姿勢で臨む教員も出てきた。各部でもしっかり指導しないといけない問題だ」と大手新聞も取り上げているのだ。

大学スポーツの振興とは競技力のみではなかろう。学生の一人として研鑽や成長、学内や地域での貢献、社会における評価や認知など果たすべき、向上すべき課題は多様で大きい。

ユニバスの発足と発展が広く国民に根ざした「日本のスポーツの再出発と拡大」に繋がることを期待する。

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大学は襟を正せ

昨今の大学について思うこと、但し、多くの大学は真面目に真摯に国民の高等教育の期待に取り組んでいることは言うまでもない。

入学者選別で「男・女」「現役・浪人」「親族の同窓生・非同窓生」など高等教育で非公正や不公平が長い間実施されていた。教育や学生指導に責任を果たせないほどの留学生の受け入れ、はたまた追加合格者への電話連絡を「30分以内承諾」規制をした大学とまるでクイズ番組での正解賞品の受け渡しではない❗

大学は襟を正せ、大学は国民の高等教育に対してその責任を果たすべきだ。国民や政府はこのような事態に毅然と対応すべきだ‼️

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有資格者誕生

卒業式もミサで式典だそうだ、祈りとオルガンと讃美歌の中での学位記授与式も厳かで初体験の感動。

修了生 卒業生に 幸多れと

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年度末の大変化

2018年度も後3週、毎年年度末には、物価や料金、所属や仲間など多くの変化があるのが常だ。今朝早くからイヤーな年度末の変化をニュースが報じている。

その1 10年来支援している「放課後子ども教室」の支援体制人数を2名以上から1名に減少改悪、

その2 図書館や博物館の所管が「教育」から「観光・振興」❓に、なんのこっちゃ‼️

消費増税対策のバラ撒き散らしのしわ寄せがここにも❓大勢の低学年児童が活動する今日の放課後子ども教室の活動効果と非常時のリスク回避が十分にで来るのか、甚だ心配、見直しが必要ではないか。

写真)新田放課後子ども教室まとめ

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