子どもの日

 もともと子どもの日は、厳しく連続する5月の田植えの労働から身体を癒やし休める為の休日であったそうだ。
 そう言えば、つい30年前までの田植えは一家総出、時には近所や親戚も加担しての大仕事であった。
 そして、この初夏の田植えと晩秋の稲刈り収穫が終わるとささやかなご馳走と骨休めと言う休日がありました。
 減り張りの有る生活でストレス解消と生活習慣病の克服、古いことや生き方が現代に教えてくれているようです。

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小林培男 Masuo KOBAYASHI について

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